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【ギガ不足対策】モバイルデータ通信をオフ設定!7つのアプリ/一人暮らしにおすすめWi-Fi

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本サイトは、一人暮らしにおすすめなwifiを、現在一人暮らし実践中の私が、様々な角度で紹介しています。

一人暮らしであるあなたのwifi選びに、是非ご参考いただけると嬉しいです。

あなたが、この記事に訪れたということは・・・、

もしかして、ギガ不足でお悩みですか?

そこで、この記事ではスマホのモバイルデータ通信設定(アプリのオフ)を利用して、少しでもギガ不足にならないための設定方法をご紹介します。

この記事を参考にすることで、スマホの通信量を効率よく使い、快適なWi-Fi生活を過ごすことができるでしょう。

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モバイルデータ通信の設定方法/一人暮らしのWi-Fi編

現在のWi-Fiの需要と供給のバランスは、圧倒的に需要の方が、供給を上回っています。

よって、各通信会社は、「通信制限の対策」や、「Wi-Fi利用の併用を推奨」をしています。

だから、Wi-Fi利用をせずにモバイルデータ通信ばかりを過剰に使うと、すぐに通信制限の規制対象になってしまうのです。

今回は通信制限の対策として、あなたのスマホのモバイルデータ通信設定をご紹介します。

今回の条件は・・・
※スマホはiphoneの設定を中心にご説明します

 

それでは、通信制限を受けにくいWi-Fi環境をモバイルデータ通信設定から見直していきましょう。

まず【設定】⇒【モバイル通信】で下記画面が出てきます。

 

続いて出てくるこの画面の一番上の「モバイルデータ通信」は「オン」にしましょう。
※勘違いしやすいのですが、ココは「オフ」ではなく「オン」ですよ!

 

続きまして、画面をスクロールすると、アプリ別に細かく設定できることが分かります。

 

人それぞれニーズは違うのですが、モバイルデータ通信下で全てをオフにしてしまっては、不都合も多くなりますし、そもそもスマホを持っている意味がありません。

よって、通信制限内で賢く使うためのモバイル設定をご紹介します。

モバイルデータ通信でオフにしたい7つのアプリ/一人暮らしのWi-Fi編

上記設定画面では、それまでに使用したデータ量がアプリ別に確認できるので、自分にあった設定をするようにしましょう。

特に、下記アプリをオフにすることで、おすすめなネット環境ができあがります

  1. 動画閲覧アプリ(YouTubeなど)
  2. Wi-Fiアシスト
  3. APPStore
  4. FaceTime
  5. iCloud Drive
  6. テレビ電話付SNS(LINEなど)・・・要検討
  7. その他ゲーム関係(要検討)

①動画閲覧アプリ(YouTubeなど)

さすがに通信現制限を気にしているあなたはモバイルデータ通信下でYouTubeなどの動画閲覧はしないと思います。

しかし、YouTubeアプリのモバイルデータ通信をオンにした状態で、動画閲覧中、下記事態が起きていたらどうですか?

  • ポケットWi-Fiでバッテリーが切れた
  • Wi-Fiの電波が弱く途切れた

このような事態が発生した場合、モバイルデータ通信に切り替わり、あっと言う間に通信制限に達します。

②Wi-Fiアシスト

Wi-Fiアシストとは、Wi-Fiで電波が弱くなった時など、補助として、モバイルデータ通信を補助的に使う機能です。

モバイルデータ通信を極力使いたくないあなたにとっては、確実に、あなたには必要ない機能だと思います(^^;

 

※モバイル通信設定の下にあります

③APPStore

APPStoreがモバイルデータ通信設定でONになっていると、アプリの更新(アップデート)があった場合、大量のデータを取り込む可能性があります。

とは言っても、実際はバックグラウンドでアップデートが知らぬ間に行われることはないので、そんなに心配する必要はありませんが、念の為オフにしておきましょう。

 

④FaceTime、

モバイルデータ通信下で、通信制限を気にされているあなたは、まさかテレビ電話はしないですよね?

しかし、あなたに連絡を取りたいお友達は、あなたがモバイルデータ通信下にいるかどうか等、知る由もありません。

よって、あなたがWi-Fiのネット環境下ではない時に、FaceTimeがかかってきたらどうしますか?それもお断りできないお友達・お客様などだったらどうしますか?

通常の電話と違い、FaceTime等のネット電話は受信側もパケットを消費します。

 

⑤iCloud Drive

スマホの情報を、クラウド上に常にバックアップするアプリです。

Wi-Fi環境下で、1日1回でもバックアップできていれば充分です。

またクラウド上に写真をアップさせるアプリなどがあれば、そちらもオフにしてください。

 

⑥テレビ電話付SNS(LINE・Facebookなど)・・・要検討

FaceTime同様、電話がかかってくる場合、モバイルデータ通信を使う可能性があります。

しかし、FaceTimeと違い、LINEやFacebookは、現在コミュニケーションツールとして欠かすことができないと思います。

よって、モバイルデータ通信オフにすると、非常に不都合も発生することでしょう?

現状、LINEやFacebookの通話機能のみモバイルデータ通信オフにする設定はないため、あなたの依存度と照らし合わせ要検討してください。

 

⑦その他ゲーム関係(要検討)

ゲーム類などバックグラウンドでデータ通信するものがあります。

モバイルデータ通信の設定画面で、データ通信量を確認できるので、問題あればオフにしましょう。

 

一人暮らしいおすすめしたいWi-Fiとは?

いかがでしたか?

モバイルデータ通信をオフにして、通信量を節約する方法についてご紹介しました。

この設定では、少なくとも1日1回はWi-Fi環境下に入って、データの更新をしたいものです。

Wi-Fi環境としては、街中にあるフリーWi-Fiなども手段として考えられますが、フリーWi-Fiへの接続は危険性も指摘されています。

>>フリーWi-Fiの3つの危険とは

 

本ブログでは、一人暮らし実践中の私が、一人暮らしに現在(2019年4月)、一番おすすめなWi-Fiをご紹介しています。

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縛りなしWi-Fiの記事も書いていますので、是非ご参考くださいね!

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