SPACE wifiがおすすめ

SPACE Wi-Fiの3つのデメリット│利用者だから分かる不安点

更新日:

こちらの記事に訪れていただきありがとうございます。

大変、申し訳ございません。

2019年2月に、さらにおすすめなwifiが登場しましたので、下記リンクにて、さらにおすすめのwifiをご紹介しています。

※本ブログは、常に一番おすすめのwifiをご紹介したく、このような変更が、時々ございますのでお許しください。

SPACE wifiを超えたwifiが登場

【2019年2月】本ブログでのおすすめwifiが変更!
一人暮らしにおすすめ「縛りなしWiFi」が登場!
下記サイトで縛りなしWiFiと比較しています
>>「縛りなしWiFi」vs「SPACE wifi」

 


 

あなたが、この記事に訪れたということは・・・、

SPACE Wi-Fiをいよいよ契約しようと、考えたものの・・・

SPACE Wi-Fiにデメリットが無いのか?ちょっと不安になっているところでしょうか?

そんな、あなたにSPACE Wi-Fiを利用している私が、SPACE Wi-Fiの3つのデメリットについてご紹介しちゃいますね!

一人暮らしにおすすめな「SPACE wifi」
<初期費用0円、解約料金0円、最安値補償>

~一人暮らしに大絶賛!初期費用まで無料はSPACE wifiだけ~

SPACE wifiの詳細はこちらへ 

SPACE Wi-Fiのデメリット①:あんしん端末補償

SPACE Wi-Fiは民泊Wi-Fiになり、ルーターはレンタル品となります。

つまり最終的にSPACE Wi-Fiを解約する際は返却することになります。

ちなみに、借りていた物を返却する時って、なんかドキドキしませんか?

例えば、レンタルCD屋さんに返却する際、傷がないか色々チェックされる時にも感じる、あのドキドキ感です(^^;。

あんしん端末補償の内容

SPACE Wi-Fiは万が一の場合に備え、あんしん端末補償があります。

1. 故障補償
お客様の過失による故障(落下・衝撃等による液晶割れや損壊)が生じた場合、本来40,000円の端末弁償金が10,000円(税抜)となります。なお、初期不良や通常の使用における自然故障は無償で交換対応をいたします。

2. 紛失補償
レンタル端末を紛失した場合、本来40,000円の端末弁償金が10,000円(税抜)となります。なお、SIM費用は別途3,000円(税抜)を頂戴します。

3. 水没補償
端末に水がかかったり、飲み物をこぼしたりして端末が故障した場合、本来40,000円の端末弁償金が10,000円(税抜)となります。

4. 申込のご注意点
・本サービスにお申し込みされていない方は、故障・紛失・水没時いずれも弁償金は40,000円となります。
・本サービスにお申し込みされている方でも、上記の一部弁償金は発生いたします。
・注文時のみ加入できます。
・複数台注文の場合、注文台数分の加入が必要です。
・本サービスリリース前に注文履歴があり、リリース後、注文と同時に補償加入を希望される場合、過去に注文し現在も契約が継続している台数分の加入も必要です。
・本サービスは端末の本契約解約時まで、途中解約することはできません

引用元:SPACE Wi-Fi公式ページ

あんしん端末補償に入ったからと言って、端末に何かあったりすると、10,000円の端末弁償金が発生します。

よって、レンタル中のSPACE Wi-Fiのルーターは大切に使用しないといけませんね。

私の場合、Wi-Fiルーターは、100円ショップで購入したデジカメ用ケースに入れています。

どうです?可愛いでしょ(^^;

 

それでも、不安な方は・・・

メルカリ等で、同タイプのWi-Fiルーター(中古)を購入するのはいかがでしょう?

※現在、同タイプのWi-Fiルーターは3,000円前後で取引されています。

ちなみにSPACE Wi-Fiのあんしん端末補償は、月額500円です。

つまり、あんしん端末補償6か月分で中古のWi-Fiルーターが手に入りますよ(^^;

 

そして、レンタルしているWi-Fiルーターは大切に家で保管するなど・・・(^^;

とは言っても、スマホの様に常に手に持って操作するものでは無いので、落としたり、水没、紛失の可能性は、スマホと比べると、極めて低いとは思われます。

一人暮らしにおすすめな「SPACE wifi」
<初期費用0円、解約料金0円、最安値補償>

~一人暮らしに大絶賛!初期費用まで無料はSPACE wifiだけ~

SPACE wifiの詳細はこちらへ 

SPACE Wi-Fiの通信制限【4G(LTE)】

SPACE Wi-Fiのデメリットとして記載して良いものか?ちょっと迷うところなのですが、利用者としては、非常に気になるところなので、デメリットとして書いておきます。

現在、私はSPACE Wi-Fiの4G(LTE)を契約しています。

この4G(LTE)の通信制限は、1日3Gまでと言う制限があります。

この1日3Gまでの通信制限は、少々ゆるい規制になっています。

ちなみに、私の場合、スマホで撮影した長時間動画を、クラウド上にアップしてしまった時、なんと9G越え!

気になり、SPACE Wi-Fiさんに問い合わせたところ、

■SPACE Wi-Fiの回答
おそらくルーターのデータ通信量をリセットしていないのでは?リセットしないと加算されてしまいます。またSPACE Wi-Fiの通信制限は手動ではなく、3Gを超えた時点で自動で通信制限がかかります。

しかし、私はリセットしてまして・・・

下記記録写真はリセットしていることを証明するため撮影(この日も7G越え!)
※同日で2枚を撮影(AM6:42⇒PM23:56)

ひとまず、SPACE Wi-Fiの利用者としては、3G以上を速度制限を受けずに使える事は悪い事ではなく、むしろメリットでもあるので、これ以上、SPACE Wi-Fiに問い合わせることは止めました。

ちなみに私以外にも、他のレビュー記事で3G以上使えている口コミは多数あります。

 

ということで・・・

あくまでも、私の想像の範疇ですが・・・、

SPACE Wi-Fiの通信制限3Gは自動ではなく、手動のような気がします。そしてブラックリスト的なものがあって、常に3Gを超え、大量データを使う人は、監視対象になっているような気がします。

あくまでも、私の想像ですが・・・(^^;

一人暮らしにおすすめな「SPACE wifi」
<初期費用0円、解約料金0円、最安値補償>

~一人暮らしに大絶賛!初期費用まで無料はSPACE wifiだけ~

SPACE wifiの詳細はこちらへ 

SPACE Wi-FiのWiMAXと4Gを希望できない?

これもSPACE Wi-Fiのデメリットにすべきなのか?迷うところですが、書いておきます。

SPACE Wi-Fiでは、2つの周波数帯(WiMAXと4G)のサービスを提供しています。

このWiMAXと4Gは、基本的に利用者側が選択はできません。

SPACE Wi-Fi側が、WiMAXにするか?4Gにするかを決めています。

その決める基準は、あなたが契約時に登録した住所が、それぞれの周波数帯の圏内エリアなのか?SPACE Wi-Fi側でチェックし、圏内になっている周波数帯のWi-Fiが送られて来ます。

 

しかし、WiMAXなどは、圏内であっても、屋内であったり、高層の建造物が目の前にあると圏外になる場合が多いです。

つまり、あなたに送られてくるWi-Fiルーターが、たまに使えないことも当然ながら発生します。

この場合、SPACE Wi-Fiさんは、Wi-Fiルーターを交換はしてくれますのでご安心ください。

※Wi-Fiルーターの在庫状況にもよります。

また事前に、あなたの住まい(屋内)が圏外であることが分かっていれば、契約前にその旨を、SPACE Wi-Fiさんに伝えておくことで、対応いただくことも可能です。

※私の場合は事前に分かっていたため、メールでWi-Fiルーターを指定していました。

 

まとめ

いかがでしか?

気になる「SPACE Wi-Fiの3つのデメリット」についてご紹介しました。

まとめると・・・

  • あんしん端末補償があるけど不安
  • 通信制限があいまい?
  • 周波数帯を選べない

とは言っても、対策できることや、むしろメリットとして考えることもできるデメリットでした。

ちなみに、私には、現在様々なポケットWi-Fiがある中、このSPACE Wi-Fiを選び、とても満足しています。

是非、ご参考いただけると幸いです。

一人暮らしにおすすめな「SPACE wifi」
<初期費用0円、解約料金0円、最安値補償>

~一人暮らしに大絶賛!初期費用まで無料はSPACE wifiだけ~

SPACE wifiの詳細はこちらへ 

-SPACE wifiがおすすめ
-,

Copyright© 一人暮らしのおすすめwifi生活│格安インターネット2019 , 2019 All Rights Reserved.