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【実録】ルンバのwifi対応であまり語られないメリット

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本サイトは、一人暮らしにおすすめなwifiを、現在一人暮らし実践中の私が、様々な角度で紹介しています。

一人暮らしであるあなたのwifi選びに、是非ご参考いただけると嬉しいです。

あなたは、wifi対応になったルンバを購入しようか悩んでいるのですね?

なぜなら、しょせん掃除機であるルンバが、wifi対応じゃなくても良いのでは?と思っているのですよね?

そこで今回は、ルンバ使用歴6年(wifi非対応)の私が、「ルンバのwifi対応」が、どれほどのメリットがあるのかについて、ご紹介します。

この記事を参考にすることで、あなたは、wifi対応のルンバしか興味が沸かなくなることでしょう。

一人暮らしにおすすめなwifiをランキング形式でご紹介しています。
>>wifiランキング2019│一人暮らし実践者が教えちゃいます

ルンバのwifi対応、あまり語られないメリット

wifi対応になったルンバのメリットは・・・、

ルンバの詳細設定が、スマホで設定できる

それだけ?と、いま、あなたは驚きましたか?

それなら、別にwifi対応じゃなくてもいいよ!と思いましたよね?

欠陥はタッチパネル?

wifi非対応のルンバを使っている人なら、絶対にこのような経験があるはずです。

真夜中にルンバが動きだす!

まさに、ホラー体験に近いものがあります。

 

それでは、なぜ、ルンバが真夜中に動き出すのでしょうか?

それは、ルンバの予約設定時間が変更されていたり、内蔵の時計が変更されてしまったりと、理由は様々です。

 

それでは、なぜ、ルンバの各種設定が変更されてしまうのでしょうか?

それは、wifi非対応のルンバの詳細設定は、ルンバ上面のタッチパネルで行うんです。

このタッチパネルのデメリットは、軽~く触れただけで反応してしまうことなんです。

よって、ルンバに溜まったゴミを取り出す時など、タッチパネルに触れてしまい、ルンバの各種設定が変更されてしまいます。

そして、真夜中にルンバが動きだすようなことが発生します。

wifi対応でスマホ操作になると

そこで、wifi対応になったルンバは、スマホで操作できるようになったため、各種設定が変更されにくくなりました。

また、現在、どのような設定になっているのか?など簡単にスマホ画面で確認もできるようになったのです。

よって、真夜中にルンバが勝手に動き出すような、ホラー的なことは発生しなくなりました(^^;

また、wifi対応になることで、外出先からも操作できるようになるので、とても便利です。

これから、ルンバの購入・買い替えを検討されている人は、是非ご参考くださいね

 

ルンバは全機種wifi対応になっていない

いかがでしょう?

wifi対応のルンバが、少し気になってきましたか?

wifi対応のルンバ情報で、1つ注意点があります。

ルンバは全機種wifi対応へ!みたいな広告があります。

しかし、これは間違った表現で、正確には・・・、

全シリーズから、wifi対応のルンバが発売されたということ!

具体的にwifi対応になったルンバは・・・

  • i7シリーズ
  • 900シリーズ
  • e5
  • 800シリーズ(890のみ)
  • 600シリーズ(690のみ)

wifi対応のルンバの、その他の特徴とは?

あなたが、テレビショッピングや、電気量販店などの現品処分でルンバを購入するのであれば、選択肢は1つなので迷うことはないでしょう。

※ちなみにジャパネット限定販売されていたルンバ(878)は、wifi対応ではありませんので、ご注意ください。(ルンバの公式窓口で下取りキャンペーンとして40,800円で販売中)

やはり、wifi非対応によるデメリットなどを考慮すると、ルンバは全機種の中から、あなたにおすすめのルンバを選んだ方が後悔はありません。

しかし、いざ、選ぼうとすると、種類が多すぎて迷うばかりです。

一覧表で確認

ひとまずwifi対応のルンバに絞ると、こんな感じです。

  ルンバ i7+ ルンバ i7 ルンバ960 ルンバe5 ルンバ890 ルンバ690
自動ゴミ収集          
ナビゲーション iAdapt 3.0 iAdapt 3.0 iAdapt 2.0 iAdapt iAdapt iAdapt
マッピング        
吸引力 10倍 10倍 5倍 5倍 5倍 1倍
洗えるダスト容器      
Amazon価格(税込) 140,270円 107,870円 73,980円 53,870円 45,800円 37,980円

※廃盤シリーズ:800・700・500

もちろん、性能的には「ルンバ i7+」になりますが、やはりお値段(121,800円)も相当なもの!

ちなみにルンバ i7+のみに付いている機能は、ルンバの中に溜まったゴミを自動で吸い取るというものです。

自動ゴミ収集機能

いかがでしょうか?

この自動ゴミ収集機があれば、ルンバから毎回ゴミを取りだす手間も無くすことができます。

 

ナビゲーション(iAdapt3.0/iAdapt2.0)

私が使っていた昔のルンバ(780)には「ライトルーム(ライトハウス)」という機能がありました。

この機能は、部屋と部屋の間仕切りに、アイテムを置くことで、複数の部屋を掃除してくれる機能です。

しかし、現在販売されているルンバには、このライトルーム機能は廃止され、その代りに「ナビゲーションテクノロジー(iAdapt3.0/iAdapt2.0)」が採用されました。

このナビゲーションテクノロジーには、部屋の家具配置まで記憶する機能(マッピング)もあります。

※マッピング機能(iAdapt3.0)はルンバ i7シリーズのみ
iAdapt2.0では清掃が終わると部屋の地図は破棄してしまいますが、iAdapt3.0では数十倍の処理能力を持っており部屋の地図を学習し記憶します。

よって、ナビゲーションテクノロジーが採用されていない、ルンバe5、890、690は、基本的に1部屋の掃除しかできないことになります。(これは非常に残念)

吸引力

吸引力の強さには、機種ごとに3種類あります。

一覧表からも分かるように、ルンバ690を1とすると、e5と960は5倍、i7, i7+は10倍です。

吸引ローラーには、ルンバ i7、i7+、e5には新しい「ゴム製デュアルアクションブラシ」が搭載されています。

一方、ルンバ960には「Aero Forceデュアルアクションブラシ」が搭載されています。

どちらも2本のゴム製ローラーで、床面との間を密閉空間に保つことで、吸引力を最大限に活かします。

※ルンバi7+, i7, e5のゴム製デュアルアクションブラシは新製品である分、ルンバ960のAero Forceデュアルアクションブラシよりもゴム足が長く改良されていて、床面との密着性が上がっています。

 

洗えるダスト容器

長年、ルンバを使っていると、ルンバのダスト容器に溜まった汚れは、こびりつきが激しくなり、取り去ることはできなくなります。

なので、洗えるダスト容器は、ルンバ自体を、常に綺麗に保つことができます。

 

あなたにおすすめなwifi対応のルンバとは?

さて、wifi対応のルンバに絞っても、色々なタイプのルンバがありますよね?

いったい、どれがおすすめなのか?分からなくなってしまうほどです。

よって、それぞれのwifi対応のルンバが、おすすめな人をご紹介します。

「ルンバ i7+」がおすすめな人

  1. 最新モデル、最上位機種が欲しい人におすすめ
  2. ルンバからのゴミ収集をしたくない人におすすめ
  3. 部屋が広く、全ての部屋をルンバ1台で綺麗にして欲しい
  4. 家具などの配置も覚え、最大限に効率よく、ルンバに掃除をして欲しい人
  5. 最大限の吸引力で、ルンバに掃除をして欲しい人
  6. ダスト容器と言えども、綺麗に水洗いをしたい人

「ルンバ i7」がおすすめな人

  1. 自動ゴミ収集機は必要がない人
  2. 部屋が広く、全ての部屋をルンバ1台で綺麗にして欲しい
  3. 家具などの配置も覚え、最大限に効率よく、ルンバに掃除をして欲しい人
  4. 最大限の吸引力で、ルンバに掃除をして欲しい人(昔より10倍)
  5. ダスト容器と言えども、綺麗に水洗いをしたい人

「ルンバ 960」がおすすめな人

  1. 自動ゴミ収集機は必要がない人
  2. 部屋が広く、全ての部屋をルンバ1台で綺麗にして欲しい
  3. 昔のルンバよりは吸引力が大きいものを欲しい人(昔より5倍)
  4. ダスト容器まで綺麗にしたいと思わない人

「ルンバ e5」がおすすめな人

  1. 自動ゴミ収集機は必要がない人
  2. ルンバで掃除したい部屋の数は1つしかない人(一人暮らしなど)
  3. 昔のルンバよりは吸引力が大きいものを欲しい人(昔より5倍)
  4. ダスト容器と言えども、綺麗に水洗いをしたい人

「ルンバ 890」がおすすめな人

  1. 自動ゴミ収集機は必要がない人
  2. ルンバで掃除したい部屋の数は1つしかない人(一人暮らしなど)
  3. 昔のルンバよりは吸引力が大きいものを欲しい人(昔より5倍)
  4. ダスト容器まで綺麗にしたいと思わない人

「ルンバ 690」がおすすめな人

  1. wifi対応のルンバの中で、一番安いルンバを購入したい人
  2. 自動ゴミ収集機は必要がない人
  3. ルンバで掃除したい部屋の数は1つしかない人(一人暮らしなど)
  4. 昔のルンバの吸引力で充分と思っている人
  5. ダスト容器まで綺麗にしたいと思わない人

 

wifi対応ルンバの最上位機種の動画(ユーチューバーさん編)

私もファンで、よく見ているユーチューバーさん「カズチャンネル」も、このルンバ i7について詳しくご紹介しています。

是非、見てくださいね!

 

wifi対応ルンバにおすすめ!ポケットwifi2選

wifi契約4選 一人暮らしにおすすめした理由
縛りなしWiFi 全ての年縛りが無く、月額料金3,300円のみで契約が可能。
※一人暮らしで、とりあえず契約するなら一番おすすめ!
どんなときもwifi ポケットwifi史上初の完全無制限を実現!
※残りのデータ容量を気にするストレスからも解放!

せっかく、wifi対応のルンバを購入しても、あなたの一人暮らしでwifiを持っていなかったら、その機能を充分に発揮することはありません。

そこで、一人暮らし4年目!数々のwifi契約で失敗してきた私が、絶対に失敗しない、おすすめのwifi契約を4つご紹介します。

是非ご参考にしてください。

①縛りなしWiFi

  概要
おすすめプラン 完全縛りなしで最安値月額3300円のみ
※契約から解約までの総額費用で最安値のため
※ほぼ無制限(4G:1日で3GBまで/3日で10GBまで)
※初めてのwifi契約は数カ月で解約することも念頭に選ぶこと
危険プラン 縛っちゃうプラン2,800円は、おすすめしません。
※契約期間(年縛り期間):3年(ありえません)
※解約料金:15,000円(ありえません)
※クーリングオフでもwifiルーターは買取(ありえません)

これから一人暮らしがスタートしていく中で、あなたがどのようなwifi利用をしていくのかなんて誰にも分かりませんよね?

よって、数多くのwifi契約の中から、あなたにピッタリのwifi契約を1発で探し出すのは、ほぼ不可能なんです

一方で、現在のwifi契約には、ほぼほぼ「年縛り」が存在します。

つまり、wifiの契約で指定された年月(2年~3年)を利用せずに解約してしまうと高額な解約料金が請求される仕組みになっています。

 

だから、一人暮らしの最初のwifi契約は、ほとんどのケースで、満足のいなかいwifiを無理して継続するか?高額な解約料金を思い切って支払うことになるのです。

その結果、あなたは「wifi契約を失敗した!」と絶対に感じることになります。

そんな、wifi契約選びで悩んでいるあなたにおすすめなのは「縛りなしWiFi」です。

それでは、縛りなしWiFiをメリットとデメリットに分けて分かり易くご紹介します。

メリット:縛りなく利用料金も最安値!

項目 内容
縛りがない 初期費用0円、解約料金0円
月額料金が安い 月額3,300円
※初月は日割り計算
解約までの総額費用が安い 費用は、月額3,300円×利用月(期間)のみ
充分な通信量 4G:1日間で3GBまで
WiMAX:3日間で10GBまで

縛りなしWiFiは、その名前の通り、様々な縛りはなく、解約料金0円、初期費用も0円なんです。

2020年に「5G」の通信規格のサービス開始を控えた今年は年縛りに要注意!
>>「5G」で何が変わるのか?│2020年を見据えて考えると?

また、wifi初心者なら充分な通信量(4G:1日3GBまで/WiMAX:3日で10GBまで)があるので、安心して使用いただけます。

そうなると気になるのは利用料金ですよね?

各種縛りが無い分、高額なんじゃないの?って思いますよね?

それが、月々の利用料金は最安値級(3,300円)なんです。

ちなみに短期間で解約する可能性を気にするなら、解約までの総費用は間違いなく現状、最安値なんです。

※もちろん、ご継続されるユーザーさんがほとんどです。(料金が安いため)

 

デメリット:縛っちゃうプランに気を付けて!

実は、2019年5月に「縛っちゃうプラン2,800円」が新たに追加されました。

ちなみにこちらは一人暮らしには全くおすすめできないwifi契約になります。

一見、値段も安くて良さそうなのですが、縛り年月もなんと3年!、解約料金も15,000円と、かなりの高額です

さらに、あまり知られてないのですが、クーリングオフしても端末代金は一括清算になるなど、かなりデメリットが多いのでご注意ください。
※一般的には端末代金もクーリングオフできる契約が多いです。

 

縛りなしWiFiは、本ブログでもイチオシのwifi契約として、下記記事でさらに詳しくご紹介しています。

是非ご参考くださいね。

一人暮らしに大絶賛!『縛りなしwifi』

初期費用0円、解約料金0円は、もうあたり前!
月額3,300円(縛りあり月額2,800円)
~現時点最強!これ以上のwifiはございません~
>>「縛りなしwifi」の詳細はこちらへ

 

②どんなときもwifi

特徴 概要
メリット ポケットwifi史上初!「完全無制限」
※クラウドSIMで3キャリア使用可能(繋がり易さ抜群!)
※残りのデータ残量をチェックするストレスから解放!
※バッテリー切れのストレスから解放!(12時間連続使用可能!)
デメリット 年縛り契約になっている
※0~12カ月:19,000円/13~24カ月:14,000円
※解約には指定月が設定されている(25カ月目のみ)

上記「縛りなしWiFi」のご紹介の際に、年縛り(解約料金)が無いwifi契約を選びましょう!と言っておきながら、2つ目に紹介する「どんなときもwifi」には高額な解約料金があります。

なぜなら、このどんなときもwifiに限っては、高額な解約料金も無視できるほどのメリットがあるので、ご紹介します。

それでは、どんなときもwifiをデメリットとメリットに分けて分かり易くご紹介します。

メリット:ポケットwifi初の「完全無制限」

どんなときもwifiは、新しい次世代の通信方式「クラウドSIM」により、ポケットwifi初の完全無制限を実現しました。

ちなみに、どんなときもwifiのサポートセンターでは、1カ月に1TB(1000GB)を利用したお客様も、通信制限を受けることは無かったと明言しています。

この完全無制限というメリットは、wifiのヘビーユーザーの人には、とてもありがたいメリットです。

そして、意外と知られていないのが、完全無制限によるストレス解放のメリットです。

例えば、1日3GBという通信制限があると、あなたは残りの通信量が気になり、頻繁に残りの通信量をチェックするようになるんです。

つまり、このストレスって、結構ハンパないんです!

下記記事で、私のお友達のレビューも掲載してますのでご参考ください。
>>どんなときもwifiの完全無制限│語られない本当のメリットとは?

また、どんなときもwifiのルーターは、バッテリーも持ちも良く、バッテリー残量をチェックするストレスからも解放されるんです。
>>どんなときもwifiの電池残量のチェック方法はどうやるの?

 

これだけの好条件がそろって、縛りなしWiFiよりも、月額プラス180円「3,480円」とは破格のお値段です。

 

デメリット:年縛り契約(解約料金)

どんなときもwifiのデメリットは、やはり年縛り契約により発生する解約料金です。

  • 1年未満に解約した場合:19,000円
  • 1年以上~2年未満:14,000円

縛りなしWiFiのところでもご紹介した、2020年の新しい通信規格「5G」の登場を控えている2019年は、長期契約は極力避けたいところですよね?

よって、この解約料金を支払う可能性が充分に高いことは覚悟しなければいけません。

私のお友達も言っていたのですが・・・、

万が一、どんなときもwifiを解約したときは、解約料金は「勉強代」と思う事にするよ!

あなたも、この考え(解約料金=勉強代)になるのであれば、どんなときもwifiは、大変おすすめのwifi契約になります。

どんなときもwifiがおすすめな人

どんなときもwifiがおすすめな人とは・・・
1.大量のデータ通信量(1日3GB以上)を必要とする人
2.データ通信量にストレスを感じたくない人
3.解約料金19,000円はwifiの勉強代と考えられる人
>>どんなときもwifiの詳細ページはこちらへ

 

 

まとめ

いかがでしたか?

今回は「【実録】ルンバのwifi対応であまり語られないメリット」についてご紹介してきました。

wifi対応されていないルンバは、各種設定を、ルンバの上面のタッチパネルで行います。

その設定方法は取扱い説明書無しでは、なかなか覚えることはできないほど難しいです。

またルンバ上面のタッチパネルは軽く触れただけで、設定が変わるため、私の場合、真夜中に急にルンバが動きだすなど、ご操作が頻繁でした。

よって、各種設定がスマホから操作可能になるwifi対応は、そのようなご操作もなくなるため、非常に大きなメリットになります。

だから、あなたが現在、ルンバの購入をご検討されているのであれば、是非、wifi対応のルンバの購入をご検討下さい。

現在、wifi対応のルンバは、全部で6種類です。

  1. ルンバ i7+
  2. ルンバ i7
  3. ルンバ 960
  4. ルンバ e5
  5. ルンバ 890
  6. ルンバ 690

それぞれのルンバは、その特徴に大きな違いがあります。

お値段も大きく異なるため、あなたのニーズにあわせて選んでくださいね!

 

また本ブログでは、wifi対応のルンバにおすすめなポケットwifiもご紹介しています。

この機会に、是非、ポケットwifiのご契約もご検討ください。

 

wifi対応ルンバにおすすめなポケットwifi

迷ったら「縛りなしWiFi」
※一人暮らしでwifi契約が初めての人に超おすすめ!
※解約料金など、余計な出費を絶対にしたくない人
>>縛りなしWiFiの公式ページはこちら

いっぱい使うなら「どんなときもwifi」
※縛りなしWiFiの通信量では不足の人
※通信量を気にせずにwifiを使いたい人
※解約料金(最大19,000円)は勉強代と思える人
>>どんなときもwifiの公式ページはこちら

是非、ご参考くださいね。

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