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wifiの解約金負担に騙されるな!│総額費用で一番おすすめなのは?

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本サイトは、一人暮らしにおすすめなwifiを、現在一人暮らし実践中の私が、様々な角度で紹介しています。

一人暮らしであるあなたのwifi選びに、是非ご参考いただけると嬉しいです。

あなたが、この記事に訪れたということは・・・、

wifi契約で、解約金の負担が少し気になって悩んでいるのでしょうか?

そこで今回は、現在、実際にあるwifiの解約料金と、その仕組みを簡単に分かり易くご紹介します。

この記事を参考にすることで、wifi契約の賢い方法が分かってくることでしょう。

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wifi解約金の負担額、いくらくらいイメージしてますか?

あなたは、wifiの解約金負担について、そんなに気にかけていませんよね?

おそらく、10,000円もあればお釣りが返って来るくらいのイメージではないですか?

あなたが社会人であれば、万が一解約金の負担になったとしても、10,000円くらいまでなら、勉強代!と思って負担しようとしていませんか?

ちなみに、私も、そう考えていた一人でした。

それでは、現在、人気も高くおすすめと言われているwifiの、一般的な解約金の負担額と、その仕組みをご覧ください。

いかがでしょう?

あなたの解約金の負担額10,000円のイメージは、3年目以降の解約金のようですね。

1年目には、なんと19,000円!と、かなり高額になってきます。

それでも、あなたが社会人だったら、19,000円なら勉強代として、ギリギリ負担しても良いと考えているのかもしれませんよね?

それでは、下記解約料金とその仕組みはいかがでしょうか?

契約したwifiが気にいらないからと言って、解約すると、なんと38,880円!です。

この金額でも、あなたは勉強代だと言って負担できますか?

この場合、解約料金の負担額が高額になる理由は、プレゼントとしてもらったと思っていたwifiルーターが、途中で解約すると、プレゼントでは無くなるという仕組みがあるためです。

さすがに、このタイプの解約料金の仕組みは最近減ってはきているものの、現存する解約料金です。

ちなみに、私のwifi契約の失敗は、お恥ずかしい話、まさにこのタイプで、さすがに解約できませんでした(涙)。

 

なぜwifi契約には解約金の負担があるのか?

それではwifi契約には、なぜ解約金の負担があるのでしょうか?

それは、様々な代理店がwifi業界へ参入はしていますが、実はwifi電波は概ね下記2つに絞られます。

  1. WiMAX2+(KDDI)
  2. 4G(主にsoftbank、au)

つまり、一見複雑に見えるwifiの契約は、元を辿れば、この2つの電波に概ね集約されます。

そこで代理店は、自分達のwifiに特徴を付ける必要があるのですが、もともとのwifiは同じなので、その特徴付けには限界があるんです。

現在、wifiの代理店が実施している主なwifi契約の特徴付けは、下記3つの項目をいじっているのが現状です。

  1. 月額料金の負担
  2. 解約料金の負担
  3. 初期費用の負担

1.月額料金の負担

wifiの月額料金は、消費者から見ると、一番目立つアピールポイントです。

この月額料金をいくらで表示するかで、そのwifiの人気が決まってしまいます。

よくある手口は、最初の1or2カ月だけ安く表示して、その後、月額料金が跳ね上がるパターンです。

契約の最初の数カ月間は、お試し料金として月額料金を安く設定する仕組みは、wifi契約だけに限った事ではありません。

一般的にお試し価格が設定されるのは、本格的に契約する前のトライアルという位置づけです。

もし、その商品が気にいらなければ、契約しないだけなのです。

しかし、wifi契約の場合は、そこへ最低契約期間(年縛り)が、あたり前のように付いてくるのです。

つまり、年縛りが付いた時点で、契約の最初の数カ月間は、お安く設定したお試し料金は、もはやお試しではなく、釣り広告?もしくは詐欺広告に近いものになってきます。

2.解約料金の負担

上記月額料金でもご紹介した「年縛り」は、この解約料金の負担をもって拘束されます。

wifiの代理店にとっては、月額料金のアピールとは反対に、極力目立たせたくないポイントです。

よって、備考欄に小さく小さく表記しているんです。

そして、大きな差別化が取れないwifi業者は、解約料金をもって繋ぎとめるしかないのです。

つまり、解約料金が存在するwifi契約は、数カ月後、解約したくなる可能性が高いことを示していると言っても過言ではないのです。

 

3.初期費用の負担

初期費用は、消費者の私達も意外と盲点になってしまうポイントです。

なぜなら、あなたはwifi契約時には、月額料金と解約料金くらいしか意識していないからです。

もしかすると、あなたは最後まで気づかない場合もあります。

つまり、wifiの代理店としては解約料金の負担を無料にしておき、初期費用を高額にすることで、wifiのお得さをアピールしているものもあります。

我々消費者にとって、初期費用と解約手数料の違いは、負担する時期が契約前なのか?後なのか?の違いくらいしかありません。

よって、現在、wifi契約をご検討しているあなたは、初期費用の負担項目は解約料金のセットにして検討ください。

 

一人暮らしにおすすめなwifiの条件とは?

一人暮らしを始めたばかりだと、その寂しさから、友人や家族への連絡、そしてYouTube等の動画サイトの閲覧等の頻度が高まり、ギガ不足に陥りがちです。

そして焦って、適当なwifiを契約し、年縛り(解約金の負担)の落とし穴に落ちていくのです。

そんな事にならないために、wifi契約の3つのポイントをご紹介しました。

  1. 月額料金の変動に気を付けろ!
    ※お試し価格に年縛りが付いていたら、それは詐欺と思え!
  2. 解約料金の表示に注意しろ!
    ※解約料金の表示は、かなり小さいので注意が必要
    ※プレゼントのwifiルーターが月割返済になっていないか?
  3. 初期費用を意識して!
    ※解約料金の負担が初期費用に化けているかも?

wifi比較は、総額費用で分析!

しかし、この3つを意識して、wifi選びをするのは本来、非常に難しいのです。

そこで、このwifi選びの3つのポイントを1つに集約して簡単に分かる方法があるんです。

それは契約から解約までの総額費用で比較するのです。

しかも、解約までの期間は1カ月から、最長でも1年くらいで分析してください。

なぜなら、2020年に「5G」という新規格の高速データ通信の導入が目前に迫っており、近い将来、wifi業界が大きく変動する可能性があるからです。

2020年「5G」で何が変わる?

2020年、wifiが4G⇒5Gへ!
5Gで私達の生活はどうなるのか?
これを知ったら、wifi選びが変わる!
>>5Gの世界についてさらに詳しく

一人暮らし実践中、そして多くの失敗の経験をした私から、現在自信を持っておすすめするwifiは、今回の条件を全てクリアしているwifiです。

ちなみに1年間で解約した時の総額費用は最安値!

それが「縛りなしwifi」です。

ちなみに、仮に短期間で解約していまっても、発生する料金は月額料金3,300円×使用月で、とても分かり易く、さらに格安です。

上記でもご紹介しましたが、解約料金0円、初期費用0円とは、商品(wifiの契約内容)に自信がある証拠です。

この「縛りなしwifi」について、さらに詳しく紹介していますので、どうぞご覧ください。

一人暮らしに大絶賛!『縛りなしwifi』

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