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一人暮らし実践者がおすすめするポケットwifiの選び方

どんなときもwifi

【注意】どんなときもwifiの通信エリアはキャリアと違う事実

投稿日:

本サイトは、一人暮らしにおすすめなwifiを、現在一人暮らし実践中の私が、様々な角度で紹介しています。

一人暮らしであるあなたのwifi選びに、是非ご参考いただけると嬉しいです。

あなたは、どんなときもwifiを契約しようか悩んでますね?

なぜなら、どんなときもwifiは現在、多くのポケットwifiの中で、最も人気のあるポケットwifiだからです。

人気のある理由は、ポケットwifi初の完全無制限サービスの提供と、クラウドSIMを採用することで、どこでも繋がるという圏内エリアの広さがあるためです。

そこでこの記事では「スマホや携帯電話が繋がるエリアは、全て、どんなときもwifiも繋がるエリアになるのか?」について調べましたのでご紹介します。

この記事を参考にすることで、後悔のない契約ができることでしょう。

ポケットwifi史上初!完全使い放題

どんなときもwifiがおすすめな人とは・・・
1.完全無制限で使いたい(速度制限なし!)

2.どこでも繋がりたい(クラウドSIM)
3.出費を抑えたい(最安級)
>>どんなときもwifiの公式ページはこちらへ

どんなときもwifiの通信可能エリアのQ&A

運営者

あなたは「どんなときもwifi」の公式サイトを見て、そこに掲載してあるQ&Aが気になった人ではないですか?

■質問
現在利用している携帯電話が使える場所(エリア)であれば利用できますか

■答え
ソフトバンク/ドコモ/auのネットワーク・LTE回線に対応しておりますが、どんなときもWiFiの提供端末とお使いの携帯電話の”対応帯域”が異なる場合、携帯電話が利用できる場所(エリア)であってもどんなときもWiFiがご利用頂けない場合がございます。
携帯電話の利用可能場所とどんなときもWiFiの利用可能場所(エリア)が必ずしも一致するわけではございませんので、予めご理解くださいませ。
引用:どんなときもwifiの公式サイトより

運営者

どんなときもwifiについて紹介している他の口コミサイトでも、スマホ、携帯電話が繋がるエリアでは、どんなときもwifiも繋がると伝えているサイトは多いです。

このQ&Aが本当であれば、間違った情報になってしまいますよね?

そうなんです!

多くの口コミサイトは、大きな誤解をしているんです。

つまり・・・、

スマホや携帯電話が繋がるエリアであれば、どんなときもwifiも繋がるとは限らないんです。

なぜなら、あなたが1種類と思っていた4G回線(LTE)は、実は複数の種類があるからなんです。

複数ある周波数帯

普段、使っているスマホや携帯電話等の通信機器の電波は、周波数帯(バンド)で、分割されています。

この周波数帯は、通信会社(キャリアなど)によって、使用している周波数帯が変わり、それぞれの通信会社の特徴を作りだします。

また、端末(スマホなど)ごとに対応している周波数帯も異なるため、同じキャリアでも、通信速度が異なることが発生します。

それでは、どんなときもwifiの端末「D1」は、どんな周波数帯を利用するのでしょうか?

「どんなときもWiFi」が利用する周波数帯は、700〜900MHz帯(低周波)です。

一方、各キャリアはどのような周波数帯を提供しているのでしょうか?

周波数帯は、総務省からキャリアごとにそれぞれ割り当てられています。

各キャリアの対応周波数帯は以下の一覧表の通りです。

バンド(周波数帯) ドコモ au ソフトバンク
Band1(2.0GHz)
Band3(1.7GHz) ※1
Band8(900MHz) ◎(★)
Band11(1.5GHz)
Band18/26(800MHz) ◎(★)
Band19(800MHz) ◎(★)
Band21(1.5GHz)
Band28(700MHz) △(★) △(★) △(★)
Band41(2.5GHz) △ WiMAX
Band42(3.5GHz)

◎=必須 ○=そこそこ重要 △=あれば便利
★=どんなときもwifiが利用している電波(周波数帯)
※1 主に東名阪で使われているバンド帯です。

どんなときもwifiは、クラウドSIMという新しい通信方式で、3つのキャリアの電波を受信することが可能ですが、全ての周波数帯を受信していないのが分かります。

周波数帯(バンド)の特徴

それでは、それぞれの周波数帯の特徴を見ていきましょう。

Band 1 (2.0 GHz-2.1 GHz)

各キャリアの4G回線はほとんどBand 1を使用して通信しています。

また、世界的にも多くのキャリアの多くがBand 1を採用していいます。

現在、キャリアとしては、Band 1は必須となります。

※docomoでは高速帯域(最大112.5Mbps)であり、エリアも広い。

Band 3 (1.7 GHz-1.8 GHz)

Band 3は、東名阪エリア限定で利用されている周波数帯です。

Band 1よりも高速(最大150Mbps)です。

Band 8 (800 MHz) ※どんなときもwifiの使用領域

通信エリアを広くカバーするために使われていて、繋がり易い周波数帯です。

いわゆるプラチナバンドと呼ばれています。

周波数が低いため、通信速度は遅めになりますが、地下や建造物の影でも、電波は回り込んでいくので、繋がり易いという特徴を持っています。

Band 18及びBand 26 (800 MHz) ※どんなときもwifiの使用領域

圏内エリアを広くするために使用されていて繋がり易い周波数帯です。

いわゆるプラチナバンドと呼ばれている周波数帯です。

周波数が低いため、通信速度は遅めになりますが、地下や建造物の影でも、電波は回り込んでいくので、繋がり易いという特徴を持っています。
※auの主力周波数帯です。

Band 19 (800 MHz) ※どんなときもwifiの使用領域

Band 1では不足しているエリアをカバーするために使用されている周波数帯で繋がり易いです。

いわゆるプラチナバンドと呼ばれている周波数帯です。

周波数が低いため、通信速度は遅めになりますが、地下や建造物の影でも、電波は回り込んでいくので、繋がり易いという特徴を持っています。

Band 21 (1.5 GHz)

日本独自の周波数帯で、田舎などで補足的に使用されています。

Band 28 (700 MHz)

プラチナバンドと呼ばれる周波数帯ですが、現在は局地的にしか使用されいません。

今後は未定。

Band 41 (2.5 Ghz)

WiMAXやSoftbank Airなどに用いられる。

ただし、2018年段階で5Gへの転用が考えられているため、今後終了する可能性が高い。

Band 42 (3.5 Ghz)

電波を複数束ねることでさらに高速化する技術を行っている周波数帯帯域で、高速通信に用いられる。

その速度は驚きの294 Mbpsであり、今後のdocomoの回線の整備を考えると対応していたほうがはかどると思われます。

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どんなときもwifiの通信エリアは、むしろ広い

大手キャリアが使用する周波数帯と、その特徴をお伝えしてきました。

どんなときもwifiの周波数帯は、700〜900MHz帯(低周波)です。

この周波数帯の特徴は、通信速度は爆速ではないが、障害物などを回り込んで、遠くまで電波が届く傾向があります。

また、どんなときもwifiはクラウドSIMの採用により、3つのキャリアを受信できることから、キャリア単体よりも広い通信エリアをカバーすることができるのです。

以上のことから、どんなときもwifiの受信する周波数帯から、その特徴をまとめると・・・

  1. 通信速度は、キャリアと契約したスマホほど速くない
  2. 広いエリアに届く周波数帯を3キャリア分使うので、さらに広い通信エリア得られる
運営者

いかがでしょう?

この2つの条件が、あなたのニーズと合っていれば、どんなときもwifiは、あなたに相性があうので、是非ご検討くださいね!

 

どんなときもwifiにはお試しプラン(トライアル)がある!

圏内エリアが広い特徴を持った「どんなときもwifi」ですが、デメリットを強いて言うなら、それは解約料金・初期費用が発生することです。

内容 費用(税別)
事務手数料(初月) 3,000円
解約料金(0~12カ月目) 19,000円
解約料金(13~24カ月目) 14,000円
25カ月目 無料
26ヶ月目以降 9,500円

しかし、私の場合、この解約料金は、現在唯一の完全使い放題のポケットwifiを持つ代償として、ギリギリの料金ではないかなと考えています。

※ちなみに、解約料金19,000円は、一般的なポケットwifiの、一般的な相場です。

なので、この解約料金があるおかげで、どんなときもwifiの契約を躊躇していては、あまりにも勿体ない話です。

そんなあなたに朗報です!

どんなときもwifiを気軽に始めることができる、お試しプランがあるんです。

どんなときもwifiのお試しプラン

どんなときもwifiのデメリットは解約料金です。そこで期待してしまうのは「どんなときもwifiにお試しプランは無いのか?」ですよね?実はどんなときもwifiにはお試しプランがあるんです。それがクーリングオフ制度!クーリングオフ制度って通常は、そんなに気軽に使うものじゃないのですが、どんなときもwifiのクーリングオフは、契約から8日以内なら、気軽に解約できてしまうんです。実際にどんなときもwifiのサポートセンターに問い合わせた内容を記事にまとめてますのでご参考ください。
>>どんなときもwifiをお試しプランで始める方法

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>>どんなときもwifiの詳細ページはこちらへ

どんなときもwifiのデメリットについても詳しく紹介しています。
>>【注意】どんなときもwifiの3つのデメリット│一人暮らしにもおすすめできる?

 

初期契約解除の具体的なやり方

下記の2つの手続きが必要になります。

  1. 商品を受け取った日から8日以内に電話or書面で初期契約解除の申請をする行う
  2. 商品を受け取った日から8日以内に端末一式を返却先に郵送で返却する

つまり、初期契約解除で解約しますと伝え、wifiルーター等を返送するだけなんです。

どんなときもwifiの場合、専用のフォーマットがダウンロードできるので、必要事項を記入して端末一式に同梱して郵送すれば大丈夫です。

返送先
〒141-0022
東京都品川区東五反田1-2-33-7F
グッドラックサポートセンター

■注意点
初期費用3,240円と端末を返送する送料は自己負担になります。

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どんなときもwifiは海外でも使える

あなたは海外へ出張や旅行に行く計画はありませんか?

最近日本にやって来る外国人旅行客も、wifiは必須のようで、スマホ片手に、色々な観光情報を入手しているみたいです。(日本人は英語が苦手って分かってるみたい(^^;)

ということは、私達が外国に出張や旅行に行く際は、同様のことが言えるわけで、ポケットwifiは必須になります。

この場合、通常、日本で使っていたポケットwifiは海外で使用することはできません。

しかしクラウドSIMを採用した、どんなときもwifiは、なんの手続きも必要とせず海外で利用することができちゃいます。

■どんなときもwifiの海外使用の注意点
どんなときもwifiを海外で使用する際は、特に手続きは必要ありません。wifiの電源をONにした時点で手続きが完了になる仕組みになっています。
また海外で利用する際は別途料金が発生するので覚えておいてくださいね。そして無制限ではなくなるので注意が必要です。

エリア 料金 制限
エリアA 1,280円/1日あたり 1日1GBまで
エリアB 1,880円/1日あたり

また1日の区切りは夜中の0時ではなく、AM9時~翌日8時59分になりますので、ご注意くださいね。

エリアA 国名
北米 アメリカ合衆国・カナダ
オセアニア・アジア オーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・トルコ・スロベニア・リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・リトアニア・ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アイルランド・アルバニア・デンマーク・スロバキア・イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・オーランド諸島
ヨーロッパ 中国・香港・韓国・台湾・オーストラリア・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・タイ・ベトナム・フィリピン・マレーシア・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・モンゴル・ラオス・ネパール・インド・スリランカ・バングラデッシュ・カザフスタン・パキスタン・グアム・サイパン・フィジー
エリアB 国名
中米・南米 メキシコ・プエルトリコ・コロンビア・エクアドル・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・パナマ・コスタリカ・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ニカラグア・エルサルバドル・ドミニカ共和国
アフリカ 南アフリカ共和国・モロッコ・エジプト・ナイジェリア・西サハラ・ガーナ・タンザニア・ザンビア・チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・モーリシャス・ケニア
中東 イスラエル・ナイジェリア・UAE ・カタール・ヨルダン・サウジアラビア・イエメン・バーレーン

 

まとめ:「どんなときもwifi」がおすすめな人

多くの注文に、対応端末の在庫が間に合わず、時々予約待ちになるほど大人気な「どんなときもwifi」です。

※予約待ちになるポケットwifiなんて、初めてなのでは?

その人気の最大の理由は、ポケットwifi初の「完全無制限」という条件です。

この完全無制限というメリットは、多くの通信量を必要とするヘビーユーザーだけでなく、そんなにデータを使わない人にも多くんもメリットをもたらします。

それは、通信制限によるストレスです。

いくら通信量を使わないと言っても、日によって使う通信量は増減するので、「あと、どのくらい使えるのかな?」といつも気になってしまうのです。

また、一人暮らしと言う生活環境は、徐々にインターネットへの依存度は多くなっていきます。

よって、現在はそんなに通信量を使わないと思ったとしても、すぐに、あなたもヘビーユーザーになる可能性は充分に考えられます

 

一方で気になるデメリットは、2年縛りで途中で解約すると解約料金が発生することです。

ただ、この解約料金は、通常のポケットwifiに存在する平均的な解約料金です。

よって、この解約料金が気になり、このどんなときもwifiを躊躇するのは、モッタイナイ話です。

そんなあなたは、どんなときもwifiのお試しプランから始めていただくのも良いかもしれません。

こんな人におすすめ

どこでも繋がりたい

長時間使いたい

無制限に使いたい
ストレスを無くしたい

お試しプランから始めたい

通信量の出費は抑えたい

海外でも使いたい

すぐ使いたい(即日発送)

 

こんな人におすすめ

  • どこでも繋がりたい(トリプルキャリア採用!)
  • 長時間、使いたい(大容量バッテリー)
  • 無制限に使いたい(ポケットwifi初の完全無制限)
  • ストレスを無くしたい(残りの通信量を気にしない)
  • お試しプランから始めたい(気軽なクーリングオフ)
  • 出費を抑えい(ポケットwifi最安級の月額料金)
  • 海外でも使いたい(そのまま使える)
  • すぐ使いたい(最短即日発送)

 

どんなときもwifiは、一人暮らしにおすすめなwifiとして、現時点、もっともおすすめできるポケットwifiです!

是非、ご検討ださいね。

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