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一人暮らし実践者がおすすめするポケットwifiの選び方

wifiで防災対策

一人暮らしの盲点!防災対策、実践者だから分かる必要なものランキング!

本サイトは、一人暮らしにおすすめなwifiを、現在一人暮らし実践中の私が、様々な角度で紹介しています。

一人暮らしであるあなたのwifi選びに、是非ご参考いただけると嬉しいです。

あなたは、憧れの一人暮らしがスタートして、防災対策ができていない事に悩んでいませんか?

そこで今回は、一人暮らしのための防災対策について、実践者の私が、具体的なポイントをランキング形式でご紹介したいと思います。

この記事を参考にすることで、あなたは一人暮らしの最低限の防災対策はできることを保証します。

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一人暮らしは、防災対策なんてしてないのが現実?

あなたがこのページに訪れたということは、一人暮らしで「防災対策」について関心を持ったということですよね?

これって、凄いと思います!

私が一人暮らしの防災について考えだしたのは、一人暮らしが2年過ぎようとしていた頃だからです。

一人暮らしで、防災対策を意識するには、大震災直後でも無い限り、時間がかかると思います。

私の場合、キッカケは大型台風で1日停電になってしまったことでした。

夏だったので、クーラーも止まってしまって、暑かったというのが印象です。

それをキッカケに、一人暮らしでも、最低限の防災対策は必要と思うようになり、関心を持つようになったのです。

とは言っても、一人暮らしって、個人差も大きいので、これからご紹介する一人暮らしの防災対策は下記条件に当てはまった人に限らせていただきます。

定期的に帰省している場所がある(実家など)

一人暮らしの場合、この条件があるか無いかで、防災対策が多少異なると思います。

しかし、帰省するような場所が無い場合でも、軽度な災害には役に立つと思いますので、参考にしてくださいね。

一人暮らしの防災対策で必要なものランキング

あなたは一人暮らしの防災対策で、リュックにまとまった防災セットをイメージしましたか?

確かに、防災に詳しい専門の方が揃えたと思うので、間違いは無いと思います。

しかし、恐いのは必要性を理解してないで防災グッズを揃えることです。

つまり、防災グッズの意味を理解していれば、いま持っているもので充分足りるかもしれないし、100円ショップの商品でも良いのかもしれません。

そこで今回は、防災対策をする上で、なぜ必要なのか?その意味をご紹介しながらすすめたいと思います。

ランキング1位:あなたの住んでいる地域の「避難所」はどこ?

あなたの住んでいる地域の避難所はどこにあるのか答えられますか?

また地図を見ずに、あなたはその避難所に行くことはできますか?

この質問にドキッとしたら、今すぐにでも検索してみてください!

「あなたの住んでいる住所」「避難所」

この2語キーワードで簡単に調べることはできます。

 

ちなみに、震災が起きてからでは、wifiもしばらくは使えませんので、この簡単な検索すらできません。

調べるなら今ですよ!

おカネもかからない、この作業、今すぐにでもやってくださいね!

ちなみに、避難所では給水車や食料が運ばれてくる場所でもあります。

行った事がなければ、早速、明日にでも散歩がてら行ってみましょう。

ランキング2位:水(ローリングストックで備蓄)

あなたが、どの程度の災害を想定されて防災対策をしたいのか?分かりませんが、少なくともライフライン(水、電気、ガス)は止まったことを想定しましょう。

だからと言って、懐中電灯って思わないでくださいね!

懐中電灯の優先順位はとても低く、むしろ必要ないかも?(スマホのLEDライトで代替えできるし)

ライフラインが絶たれると、一番最初に深刻になってくるのは、喉の渇きです。

よって、防災グッズのランキング2位は「水」になるのですが・・・、

あなたは、一人暮らしの中で「水」をストックしてますか?

人は水だけで何日間、生きられるのか?

もちろん、健康状態などにも影響されますが、水さえあれば人は1カ月生きることできると言われています。
そこに飴玉ひとつでもあればさらに条件は良くなります。

ここで一人暮らしの私からワンポイントアドバイスです。

防災用で5年保存が可能という「水」が販売されていますが、それは買っちゃダメですよ!

いつやって来るのか分からない災害のために、保存期間5年間は長すぎます。

※管理が難しくなることでしょう

また、お値段も高価なので、たくさん購入する訳にもいきませんよ!

こんな時は、ローリングストックしましょう!

しかも水の場合は、2リットルなどの大きなボトルを購入してはいけません。

通常の500mlサイズの水を、段ボールで2箱、まとめて購入しましょう。

私の場合、通常、会社には麦茶をボトルに入れて持っていくのですが、たまに麦茶の作りおきが出来てない時は、防災用の水を持っていきます。

(2リットルサイズで無いのはこのためです)

私の場合、1箱24本は半年ほどで無くなります。

この時点で、新しい水をまた1箱買い足すのです。

(もちろん古い方から使ってくださいね)

つまり、このように備蓄を使用しながらストック分を維持する方法が「ローリングストック」と言います。

ローリングストックとは?

家庭で、災害時に備えた食品の備蓄方法の一。 普段の食事に利用する缶詰やレトルト食品などを備蓄食料とし、製造日の古いものから使い、使った分は新しく買い足して、常に一定量の備えがある状態にしておくもの。 ローリング備蓄。
引用元:コトバンク

このローリングストックでお米や、レトルト食品、そして女性であれば生理用品を保存することをおすすめします。

◆補足
冒頭でご紹介した一人用の防災グッズがセットになった商品ですが、3日間を想定しているのですが、500mlの水が3本しかありません。
やはり、ご自身で防災グッズを揃えることをおすすめいたします。

 

ランキング3位:トイレ

ローリングストックは、結構、楽しく、はまる人もいますので、あなたのセンスにお任せするとして・・・、

続いて準備しなければいけない防災対策グッズは「トイレ」です。

特に震災では、排水ができなくなることも想定しなければなりません。

ちなみに、お風呂の残り湯を捨てないでトイレの水に使うという防災対策を聞いた事はありませんか?

実は震災直後は排水管が壊れている可能性もあるので、排水そのものができなくなるので、お風呂の残り湯を使って流さないでくださいね!

(集合住宅であれば、下の階で溢れるかもしれませんよ)

こんな時は、簡易トイレを防災対策として購入しておきましょう。

※簡易トイレには色々なタイプがありますが、自宅のトイレにビニールを被せるタイプが、保管に場所を取らないのでおすすめです。

もし、ココまでで揃って無いものがあったら、至急揃えてくださいね!

1位~3位は、超重要な防災グッズです。

いざ、震災となったら、真っ先に全て売り切れるので、購入はできないものと考えてくださいね。

 

ランキング同率4位:ラジオ

昔なら、どの家にもあったラジオですが、今は防災を意識しないと持ってないかもしれませんね!

電気も止まる事を想定すると、しばらくはwifiも使えないかもしれませんので、災害用にラジオを持っておくようにしましょう。

現在、様々な機能を持った防災ラジオもあるので、見るだけでも楽しいと思いますよ!

ただし、電池で使えるタイプのラジオを既にお持ちであれば、特別な防災仕様のラジオを追加で購入する必要はありません。(優先順位は下げてくださいね)

ランキング同率4位:下着

長期間、ライフラインが止まると言うことは、洗濯もできなくなる可能性が高くなります。

あなたは傷んで着なくなった下着は、どうされていますか?これからは、どんなにボロボロでも、大災害に備えて、取っておきましょう。

何日も同じ衣服を着る可能性がある避難中は、例えボロボロの下着でも、洗濯済の下着はありがたいものです。

レジ袋にいっぱいになる程度の量でOKです。

 

災害時に誰でも使える無料wifiスポット「00000JAPAN」

あなたは、災害時に無料で使えるwifiスポット「00000JAPAN」をご存知ですか?

読み方は「ファイブゼロジャパン」です。

地震や洪水などの大規模災害が発生した際、携帯電話ネットワークに頼らず安否確認や情報収集ができるよう、被災地域の人々のために無料開放されるwifiスポットのことです。

wifi接続が可能であれば、アクセス可能です。

ちなみに「00000JAPAN」の名前の由来は、緊急時に素早くSSIDを見つけ、接続できるようにするためです。

なぜなら、SSIDは数字、アルファベット順に表示されるため、一覧表の先頭に表示されるようになります。

 

 

番外編:wifi(私の一人暮らしの経験から)

災害レベルにもよるのですが、昨年の実体験より・・・

実は昨年、大型台風と、満潮が重なり、浸水の可能性があるということで、私が暮らす地域では非難警告が発動されたんです。

避難所に行くのも良かったのですが、近くのスパ施設(非難警告エリア外)は営業していたので、温泉に入って、休憩室でそのままパソコンでネットを楽しんでました。

こんな時、ポケットwifiって、改めて便利だなと思いました。

もちろん、災害の程度にもよりますが、固定式の光回線よりもポケットwifiの方が災害に強いことを実感できたのです。

私が、おすすめしているwifiは下記記事でも紹介してますのでよろしければ読んでみてくださいね。

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また、やはりモバイルバッテリーも、防災グッズとしては、非常に重要なアイテムです。

震災直後は、携帯も繋がりにくいと思いますが、しばらくすると、携帯のバッテリー切れを起こす人が多く発生することから、再び繋がり易くなる時がくると想定できます。

モバイルバッテリーは1日1個換算で、必要日数分を購入しておくことをおすすめします。

ちなみに、最近はお値段もかなり落ちてますので、お買い求め易いと思います。

防災グッズに現金を!

大型台風の教訓がもう一つあります。この災害は当初、浸水被害を想定してましたが、結果的に大規模な停電が発生しました。
そこで夕飯を買って帰ろうとコンビニに寄ったところ、コンビニも停電でした。そこで問題になったのが、停電で電子決済ができないことです。
と言う訳で、封筒に1万円程入れて持っておくことも良いかもです。
※できれば釣銭が無くなる事を考慮して、1000円札×8枚、100円玉20枚くらいに分けた方が良いかもです。

 

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