wifiで防犯対策

女性の一人暮らしにセコムという選択肢と実践者の私が作った防犯対策

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本サイトは、一人暮らしにおすすめなwifiを、現在一人暮らし実践中の私が、様々な角度で紹介しています。

一人暮らしであるあなたのwifi選びに、是非ご参考いただけると嬉しいです。

あなたは憧れの一人暮らしがスタートしたものの、ちょっと不安になりはじめていませんか?

つまり、女性の一人暮らしの危険についてです。

そこで今回は、女性の一人暮らしの防犯対策として、セコムと、私のオリジナル防犯対策をご紹介します。

この記事を参考にすることで、あなたは色々防犯対策を学ぶことができ、あなたに最適な対策を取ることができるでしょう。

一人暮らしの各種防犯に役立つwifiを、下記記事でご紹介しています。
>>wifiランキング2019│一人暮らし実践者が教えちゃいます

 

女性の一人暮らしの防犯対策は、セコムで決まり!

あなたは一人暮らしが始まった今になって、不安になってますよね?

例えば、誰か見知らぬ人が、部屋に侵入して来たら、あなたはどの程度、抵抗ができますか?

そして、防犯対策として購入した、スタンガンや催涙スプレーを効果的に使うことは可能でしょうか?

実際は、犯人に奪われ、あなたに対し使用されるかもしれません。

さらに、最近はプロの窃盗団といわれる犯罪グループで、在宅にも関わらず強引に侵入してくるパターンもあります。

最近では外国人グループによる窃盗団も増加しており、注意が必要です

プロの窃盗団の対象は、個人宅へ

あなたは、プロの窃盗団と聞くと、現金輸送車を襲ったり、大規模な犯罪を思い浮かべましたか?実際は、目立つような犯行は少なく、個人の車やバイク、その他家の金庫や装飾品などを狙った、個人宅への犯行が中心です。

すみません、ココまでお話してしまうと、せっかく始まった憧れの一人暮らしを、早々に止めようとしてませんか?

プロの窃盗団には、プロの防犯対策で!

一人暮らしをやめる前に、「セコム」という選択肢を持って見ませんか?

「セコム」は、あなたもご存知ですよね?

業界NO.1の実績・体制・経験を誇るセキュリティー会社の最大手です。

「セコムって、オフィスなどを監視している警備会社?なんか大げさじゃない?」・「女性の一人暮らしで頼む人なんているの?」

・・・と思われましたか?

 

実はセコムでは、現在、あなたにピッタリのサービス内容も提供しているのをご存知ですか?

 

家への侵入を見逃さない

お住まいの扉と窓にセンサーを取り付け

扉や窓が開けばセンサーが即座に反応

就寝中も、自動で異常を感知

泥棒などが侵入したときの物音に気付かなくても

センサーが自動で侵入を感知

侵入を感知したらセコムへ自動で異常信号を送信します

 

不安を感じたらセコムに通報できる

窓の外に人影が見えたり、音がしたとき

非常ボタンを押すだけで、非常信号をセコムに送信できます

セコムの緊急対処員が、お客さま宅へ急行

適切に対処、必要に応じて110番通報します

 

緊急対処員が駆けつけて適切に対処します

緊急発進拠点は約2,800ヵ所※で業界No.1!

拠点数の多さがスピーディーな駆けつけを可能に!

2018年9月30日時点

 

セキュリティに自信

被害にあわれたら補償します

現金・貴金属・美術品などで50万円、家財で最大200万円

建物損害時には、修復費用見舞金として最大100万円まで補償

 

セコムの女性の一人暮らしタイプは、おいくら?

プロの窃盗団には、プロのセキュリティ集団!というご提案でしたが、当然ですが、プロなので、料金が発生します。

月額4,300円(税別)
※初期費用|工事料43,000円(税別)
※保証金20,000円(非課税・契約満了時返却)

いかがでしょう?

ひとまず、初月には7万円弱の資金が必要になります。

もちろん、一人暮らしをスタートさせたあなたが、支払うことができない金額ではありませんよね?

でも、ちょっと気軽に契約!というお値段でも無さそうです。

よって資料請求して、細かなサービスを再確認する必要がありますよね。


 

一人暮らしの防犯対策は、あなたもできる?

セコムを充分に検討しても、気軽に契約!っていかない人は、自分でもできる一人暮らしの防犯対策をご紹介します。

この自分でもできる「一人暮らしの防犯対策」は、一人暮らし実績4年目の私が自信を持っておすすめします(^^;

この防犯対策は、2つのポイントに分かる事から始めます。

  1. 犯罪者が部屋の侵入を諦めさせる防犯対策
  2. 犯罪者が部屋に侵入してきた際の防犯対策

犯罪者が部屋の侵入を諦めさせる防犯対策

空き巣犯は、用意周到に侵入する部屋を探すと言われています。

その為には、何度も下見するのです。

空き巣の前兆を見逃すな

あなたのイメージする空き巣犯のイメージは、どんな姿をしていますか?

空き巣犯に限らず、現在の犯罪者は、普通の格好をし、いわゆる「不審者」というイメージではありません。

しかし、トータルで考えると、何か違和感があるのです。

このポイントは下記記事で詳しく紹介してますので、是非一度、お読みくださいね。

空き巣犯の前兆を見破れ!

空き巣には必ず前兆がある!
犯罪者は、不審者に見えない事実
空き巣犯が見えてくる2つのポイント!
>>さらに詳しくはこちらへ

 

空き巣が嫌がる4つの条件を作れ!

空き巣犯は「この家、おカネをたくさん持ってそう!」なんていう判断基準では侵入してきませんよ。

空き巣犯がターゲットの家を絞り込む際、「侵入のし易さ」がポイントになります。

つまり、逆に考えると、空き巣犯が嫌がるポイントがあるとされています。

そのポイントは全部で4つ「時間、音、光、地域の目」です。

このポイントも下記記事で詳しく紹介してますので、是非一度、お読みくださいね。

空き巣犯は「時間」を嫌がる

空き巣犯が嫌がる条件「時間
部屋の侵入に5分というタイムリミット
犯人の立場になって考えると分かる犯罪心理
>>さらに詳しくはこちらへ

空き巣犯は「音」を嫌がる

空き巣犯が嫌がる条件「
をコントロールしたとは?
犯人の立場になって考えると分かる犯罪心理
>>さらに詳しくはこちらへ

空き巣犯は「光」を嫌がる

空き巣犯が嫌がる条件「
明かりをコントロールしたとは?
犯人の立場になって考えると分かる犯罪心理
>>さらに詳しくはこちらへ

空き巣犯は「地域の目」を嫌がる

空き巣犯が嫌がる条件「地域の目
今更、気づく地域の繋がりの大切さ
犯人の立場になって考えると分かる犯罪心理
>>さらに詳しくはこちらへ

犯罪者が部屋に侵入してきた際の防犯対策

絶対に破壊できない玄関や窓ガラスはありません。

家の壁だってチェーンソーを使って穴を開けて侵入してきます。

つまり、一人暮らしの防犯対策では、侵入してきた時も想定した防犯対策も費用用途なるんです。

ココでは異なった効果を生み出す2種類の防犯カメラをご紹介します。

 

空き巣犯の気力を奪って退散させろ!

下見の段階であれば、空き巣犯も色々と迷うこともあります。

しかし、玄関や窓ガラスを破壊して侵入してきた空き巣犯は、犯罪としての1歩を踏み込んでいるため、ある程度の覚悟があります。

つまり、ある程度の成果物が無い限り、退散してくれません。

そこで、効果があるのが、防犯カメラなんです。

空き巣犯にとって、極力目立たず、犯行に及びたいのですが、一部始終を撮影されている事に気付くと、退散してくれる可能性があります。

よって、このタイプの防犯カメラは「いま撮ってますよ!」ということを目立たせる必要があります。

ひと昔前であれば、この抑止力だけを持った防犯カメラとして、ダミーの防犯カメラもあったくらいです(防犯カメラは高価ですからね)

しかし、最近は安価で高機能の防犯カメラも発売されているため、ダミに頼らずとも、しっかりとした防犯カメラを設置可能です。

中でも、おすすめなのは、動態検知すると自動追尾してくれる防犯カメラがあるんです。

しかも動態検知された時点で、あなたのスマホの通知されるため、警察に連絡を入れるなど初期対応が素早くおこなうことができます。

また万が一、空き巣犯に防犯カメラが破壊されたりしても、撮影したデータはクラウド上に記録されるため、警察への事情徴収の際など、証拠映像がしっかりと残せるんです。

このポイントも下記記事で詳しく紹介してますので、是非一度、お読みくださいね。

自動追尾機能付きwifi防犯カメラ

空き巣犯も嫌がる抑止力効果のあるwifi防犯カメラ
スマホ監視 ホームネットワークカメラ
>>この防犯カメラ、さらに詳しくはこちらへ

 

空き巣犯の行動を徹底的に記録

通常であれば、上記でご紹介した防犯カメラがひとつあれば、OKだと思うのですが、女性の一人暮らしだと、危険がもう一つ潜んでいるんです。

それが「盗聴器や盗撮器が仕掛けられる可能性」なんです。

しかも、この盗聴器や盗撮器が仕掛けられてしまうと、素人ではほぼ探し出すことはできません。

さらに、上記でご紹介したカメラは目立つ為、破壊されたり、持って行かれたりする可能性が高くなります。

そして防犯カメラが破壊された後に、盗聴器・盗撮器が仕掛けたとなると厄介なんです。

よって、もう2つ目の防犯カメラは隠し撮りができるタイプがおすすめで、その目的は、空き巣犯が何をしたのかを確認するためです。

このポイントも下記記事で詳しく紹介してますので、是非一度、お読みくださいね。

そこでご紹介するのが、照明機器にカモフラージュした防犯カメラです。

照明機器という絶好のアングルから、電源の確保も容易で取り付けが可能な1台2役の優れものです。

電球型防犯カメラに

盗聴器・盗撮器を仕掛けられても全て録画!
電源確保・設置場所も問題なし
電球にカモフラージュした防犯カメラ!
>>この防犯カメラ、さらに詳しくはこちらへ

 

一人暮らしの防犯対策に役立つwifiのおすすめはコレ!

いかがでしたか?

今回は「女性の一人暮らしにセコムと実践者の私が作った防犯対策【2つの選択肢】」についてご紹介してきました。

ちなみに、私の防犯対策のお値段は・・・、

  1. 自動追尾方の防犯カメラ=5,888円
  2. 隠し撮りの防犯カメラ=13,824円

もちろん、上記2つだけでも充分に防犯対策にはなるのですが、動態検知でスマホに通知されたり、クラウド上に録画記録を残す機能も使う場合は、wifiが必要になります。

本ブログでは、そんなあなたに、一人暮らし4年目の私がおすすめのwifiをご紹介しています。

現在、wifi市場は競合が乱立していて、非常に複雑で分かりづらい状態になっています。

よって、一人暮らしのあなたにおすすめのwifiランキングとして下記記事でまとめていますので、是非ご参考くださいね。

一人暮らしの各種防犯に役立つwifiを、下記記事でご紹介しています。
>>wifiランキング2019│一人暮らし実践者が教えちゃいます

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